Gaku Nagashima
AIエンジニア / 技術アドバイザー
18歳で単身渡米し、ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校で物理学を専攻。
大学院ではハーバード大学応用物理学専攻(修士)に進み、物理学研究に取り組む。
帰国後は、医療系AIベンチャーや教育ベンチャー及び量子コンピュータベンチャーの事業開発に参画。
量子コンピュータや機械学習などの世界最先端の技術を活用したプロジェクトにも携わり、
アカデミックな研究背景と実社会のビジネスを結びつけるAIエンジニアとして活躍。
当社では世界最先端のAI技術を活用し、企業の業務自動化やデータ活用の設計、
マーケティングオートメーションの構築を担当。
企業の現場にAIを実装することで、オペレーションコストの削減やマーケティングの高度化を支援し、
AIを実際の経営や事業成長につなげる技術基盤づくりを担っている。
また、企業の生産性向上や新しい事業モデルの構築を技術面から支援するとともに、
DXやマーケティングオートメーションの実装を通じて、AIを現場で活用できる仕組みづくりを推進。
当社の「企業の可能性を世界へ広げる」取り組みを、技術面から支えている。